グローバル市民社会ニュース 第3号(6月17日)
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グローバル市民社会ニュース 第2号(5月29日)
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5月30日(土)に アメリカのタイズ財団のCEOであるドラモンド・パイク氏を招き、 立教学院創立135周年記念公開講演会が開催されました。 CSOネットワークの黒田はコメンテーターとして登壇、またCSOネットワークは協力団体として当講演会に参加しました。
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5月14日、 CSOネットワークは「開発効果の潮流と市民社会の動向」のセミナーを開催しました。
⇒詳しくはこちらをご覧ください。
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3月30日に 「国連改革を考えるNGO連絡会」と外務省が共催する第7回国連改革パブリック・フォーラム 「国連改革のこれまでとこれから - 日本の役割は何か」が開かれ、 CSOネットワーク関係者もセッション1とセッション3にパネリストとして参加しました。
グローバル市民社会の最前線
第5回「アメリカのNGOはオバマ新政権の大きな波に乗れるのか?!」
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お知らせ一覧
CSOネットワークとは
CSOネットワークは、以下の分野を中心に情報発信につとめています。
ミレニアム開発目標(MDGs)
社会的責任(SR)
CSOを中心としたグローバル・キャンペーンや異なるセクターの連携推進
CSOを中心とした国際協力や持続的な社会づくりの諸活動
社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク
CIVICUS: World Alliance for Citizen Participation
Social Accountability International (SAI)
グローバル市民社会の最前線
第1回「フィランソロキャピタリズム〜金持ちは世界を救う?」
第2回「SA8000にもとづく社会監査の成果〜労働環境の改善と現場の主体性」
第3回「開発資金と国際連帯税〜金融危機をチャンスに(1)」
第4回「開発資金と国際連帯税〜金融危機をチャンスに(2)」
第5回「アメリカのNGOはオバマ新政権の大きな波に乗れるのか?!」
グローバル市民社会ニュース
第3号
(2009年6月17日)
サプライチェーンの透明性向上を(2009.6.10)
連帯税リーディング・グループ、真水の革新的な資金調達提案に失敗(2009.6.10)
国連金融危機会議、「e-Discussion」を実施(2009.6)
グローバル危機への対応には市民社会の参加を〜UNDP(2009.6.9)
ペルー警察の弾圧でアマゾン先住民が100人以上死亡か〜人権擁護団体が発表(2009.6.9)
アフリカ各国政府、経済危機で「債務の罠」に陥る危険性〜NGOが警告(2009.6.6)
国連、世界経済危機に関する2つの報告書を発表、協調したグローバル・アクションを呼びかける(2009.6.5)
南アフリカ、プラチナ鉱山問題とコミュニティ(2009.6.4)
国内避難民のグローバル・トレンドと開発(2009.6)
第2号
(2009年5月29日)
第1号
(2009年5月16日)